雉子も啼かずば・・・・食べてませんよ(笑)



oo         ooooo
         ※ ※ ※ 人気ブログランキング 応援よろしくお願いします ※ ※ ※    






先日来家内から隣から雉子の鳴き声がすると・・・。


そんな訳ないだろうと、聞き流していたが、昨日隣の藪から


「ケーンケーン バタバタ」


もしかして、本当に居るのか? ゆっくり歩伏前進で


近づいてみたが、気付かれたようで逃げられてしまった。


しかし、おいらは見逃さなかったぜ。


赤い頭と、緑の胴体。





今朝は、カメラを三脚にセットし撮影。


見つからないようにしっかりカモフラージュして






バッチリ取れました。








動画もシッカリとりました。

音に注意してみてください。










啼く前は背中がピンとします。






ケーンケーン







ほろほろ打(羽音)






これが「けんもほろろ」の由来だとか。








隣の家は、昨年から空き家になって藪になってます。


人がいないので、雉子が住み着くようになったのでしょう。


サルと犬が住み着くようになったら、見世物小屋でも始めるか(笑)



ところで、wikipediaによると、

キジは、鶏肉料理として焼いたり煮たりする料理の食材として古くから使用されており、

四条流包丁書には「鳥といえば雉のこと也」と記されている。


おいら食べたことないです。

雉子丼って大概、鶏だよね。

美味いのかな?



誰か教えてください。


あっ


でも捕って食べたりしませんよ(笑)










    由紀さおり安田祥子のよみきかせ絵本『ももたろう』

















拍手[1回]

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Comment:
Pass:
トラックバック
この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック